ADDだけど寝る

アラフォーにして、ADDが判明。
よく気の利くキレイ好きなしっかり者の女性になりたかったけどなれなかった。
ADDな自分をふまえて、過去と今を考察してみる。

ヤンデレ、危険

生きるに値しないというのは、正にこの事で、それを正常にするのは私の役目。

それを全うできるのは幸せであって、何も悲しむ事も人もいてはならない。

なぜなら、それが私の生きてきた証であり、懺悔であり、真の幸福を得ることができるのだから。

だから、喜びこそすれ、悲しんではならないと思って欲しい。

生きれば不器用で迷惑をかけ、仕事は無能。

愛憎にのたうち、日に日に狂っていく。

私はその歪みを直すべく、行動を起こしたい。

必然、それは今までの私の人生が証明している。

これから迷惑をかける量に比べたら、この1回のなんと小さき事か。


心を身体と見立てれば、病気や傷も説明がつく。

私は全身の皮膚を捲られ痛みを感じやすいのだろう。

そしてそれは誰にも分からないのだろう。

傷は膿んで、膿んだ所を繰り返しほじくり返される。

その痛みは見えない。

見えないけど、苦しみはある。

身体の病気で死ぬというのなら、心の病気で死ぬくらいに。

罪とか、そういう問題じゃない。

心を病んで死ぬとはこういう事。

宗教じみた綺麗事はもうたくさん。

もっと精神を調べてみたら分かる。

だから、病気で死ぬのと同じ。

ただ、幸福なのは自分の好きな時に自分の好きな方法が選べる事。


私の可愛い猫達は実家へお願いします。

ぽっちゃりした飛び柄のユウはおしゃべりでお腹を撫でてもらうのが大好きです。

スリムでサバトラのミクは甘えん坊でとっても優しい子です。


私の最後はその思いがきっかけなのだから。

もう、耐えるのに疲れた。

無神経なその性格で人が殺せるのだと思い知ったらいい。




なにいってんだこいつ(´・ω・`)←登場二回目


スマホ弄ってたらメモから出てきました。

人名が入っていた所は削除しています。


私も一応、鬱なので死にたくなる事もあった訳です。

衝動的に書いた遺書です。

あ、そこ引かないで。

書いてたのも忘れてた位だから。


なんと言いますか、突っ込みどころ満載です。

もっと分かりやすく書けよw

遺書も厨二病かよw



非常にお恥ずかしいのですが、衝動的に死にたくなる時は男性絡みが多いです。

はい、私はヤンデレです。

しかも気の毒なヤンデレです。


ヤンデレと言いますと、包丁を持って「あんな女に渡すくらいなら、私が殺してあげる」的なイメージですが、私はそのパターンではありません。


内へ内へ向かう負のエネルギーは、自分を殺そうとするんですね。

多分、昔から自分の気持ちを伝える(しかも相手から嫌われるであろう気持ち)のが苦手で、うまく伝えきれなくて、嫌われるのが怖くて。

そもそもダメ男ハンターと呼ばれていた私の相手方は、違う意見は上から押さえつけるかスルーされるばかり。

でも、離れたくないし、でも泣き暮す位に辛くて。

なら命懸けで伝えよう。

私は死ぬほど傷ついてるんだよ、と。


実際行動には移していません。

道具を準備したくらいです。


ちなみに、どこが「気の毒」なのか。

好き好き、大好き。

でも、私は人間として欠陥ばかりの人間だ。

これじゃ、嫌われてしまう。

連絡取りたいけど、今はもう寝てるかな。

待ち合わせスッポかしたのは何で?

質問で追い詰めたら嫌われてしまう。

嫌われるのは怖い。

でも、適当に扱われてるのは分かる。

悲しい、でも……。

どうしよう、どうしよう……(涙ポロポロ)


で、結局連絡できず、責める事もせず、次に会う時は笑顔で「連絡くらいしろコノヤローw 最近仕事忙しそうだもんね。身体大事にしてね」とか言っちゃう( ;∀;)

んで、(あ、コイツ便利そうな女w)などと思われるのでしょう。

たまにそれは嫌だと気持ちを伝えても、ここで既に私は相手の都合のいい女になっている為、コロナの気持ち知ったこっちゃないとなる訳です。

自業自得なんですけどね。


だけど、私を大事にしてと自己主張が出来ない。

そんなワガママは嫌われてしまうから。


モンモンとグズグズと悩んだ挙句、


あ、死んだらいいんじゃね?


と、名案(本当にそう思ってる)が出てくる。


それで、私の気持ちをようやく分かってもらえる。

人ひとり死なせてしまう重大さと私の命を背負って生きていけ。

しかもこれって、病気で苦しんだり、死にたくない時に死んだりするよりよっぽど有益じゃね?

死ぬ事に意味ができるなら、これでやっと私が産まれてきた意味ができる。


という思考の元、思い立つのです。

私の場合。


※コロナは現在生きていますので、幽霊ではありません


自殺する計画を立てるのは、とても気が紛れました。

どこで、どんな風に、どのタイミングにすればいいか。

そう思うと、嫌な事を考えずに済みました。


時に、大量のサンポールと大量の石灰硫黄合剤と混ぜるための衣装ケースやらポリ袋やらを集めたり、車が無い時はロープを通販で購入して夜を待ち、まだ学生の頃(家庭と学校問題でいろいろあった)は牛乳にナフタレンを溶かす方法や、失敗した時用にカッターも持っていました。


ドン引きですよね。

分かってます。


でも、でもですよ。

こんないろいろやってましたが、自殺をほのめかすような言動は一切していません。

下手に止められたり、監視されたりするのは嫌でしたから。

ある日スパッと一撃で成功させるつもりでした。


だけど、そんな私を見つけた親が狂ったように泣き叫ぶ姿想像すると、なかなかできないのですよ……。


本当に自殺する方は、この辺りの覚悟があるか、それさえも考えられない程に追い詰められてるのでしょうね。


甘ちゃんな自分が恥ずかしくなります。



遺書(モドキ)は、古いPCと昔使ってた携帯にも残ってるかも。


バカな事してるのは分かっていますが、今でもなぜあの時死ななかったのか後悔する事もあります。


今は、私の3代クズ要因は比較的大人しくしているのでこの辺りは安定してる、のかな?


とりあえず、食べ物美味しいので大丈夫です。



あ、また話がズレズレ󾭛󾭛


まぁ、なんと言いますか、病んでる人間は地雷と呼ばれる理由がよく分かりますね。


ヤンデレ女(男も)にむやみに近づくのは危険ですよ!

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